活性酸素の働き | 各務原・岐阜・関 ひだか接骨院各務原分院

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活性酸素の働き

2016.05.24

皆様こんにちは!!

ひだか接骨院各務原分院の小島です(^^♪

あぁーーーーーーーー

昼間はすごく熱いですね・・・・・・・・・

しっかり水分補給と塩分(電解質)を摂取して熱中症対策をしましょうね!!

さて今日は今話題の活性酸素について少しブログにカキカキしちゃいますよ(^_-)-☆

活性酸素って聞くととても悪い働きをするイメージがありますよね?

実は活性酸素は体外から侵入してきたウイルスや菌を撃退してくれる働きがあります。

ですが体内で活性酸素量が正常値を超えてしまうと急に悪い働きに変わってしまいます。

どんな働きか・・・・・・

そう自分の体を攻撃してしまうのです。

血管に攻撃すれば血管壁がもろくなり動脈硬化になり、高血圧の原因や血栓の原因になります。

骨に攻撃すれば骨のコラーゲンを破壊し柔軟性が無くなり錆びた骨になってしまいます。

簡単に言うと骨折しやすいんですね。

他にいろいろ悪いことをしてしまうんです。

コワイコワイ

   コワイコワイ

      コワイコワイ

(´◉◞౪◟◉)こわいよぉーーーーーーーーーーーーー

なのでしっかり正常値に抑えていい働きをしてもらいましょう♪

ちなみに当院では水素入浴剤やモリンガといった活性酸素の下げるグッツが

あります。

しっかり自宅ケアとしてゲットしちゃいましょう★★