天気が悪い日に痛くなるのはなぜ? | 各務原・岐阜・関 ひだか接骨院各務原分院

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天気が悪い日に痛くなるのはなぜ?

2016.04.07

皆様こんにちは!!

ひだか接骨院各務原分院の小島です。

今日は雨ですね(+o+)

もうそろそろ桜も散り始め、今日の雨で終っちゃうのかな?

なんだかさみしい感じもします。

最近通勤時に桜をみると桜って立派だなって思うんです。

桜は目標を達成して散ります。

かっこよくないいですよね(●^o^●)

開花しないと絶対散らないんですよ!!

つぼみでは散りません!!

でも人間は目標を立てても途中で挫折して散ります。

桜に負けちゃってますね・・・・・

桜を見習って皆様も頑張ろう!!

 

天気が悪くなるとなぜ痛くなるか知っていますか?

古傷が痛むともよく言いますよね☆

それは低気圧の問題なんです(+o+)

晴の日は高気圧で身体の細胞はギュッと締まっていますが

低気圧になると細胞が膨張して血管を圧迫したり神経に触れたりして

痛みやダルサ

ざっくり言うと調子が悪くなりやすいんですね。

でもこれは実はチャンスなんです。

普段でない痛みを感じれたり、いつもと違う所に痛みを感じれたり

これは身体からのサインです。

ここが良くないですよっていうサインです。

良く言えば早期発見できます。

天気が悪くて家を出たくないと思ってもしっかり身体のサインに気づいてあげて

治しに行きましょう!!