テーピングの歴史 | 各務原・岐阜・関 ひだか接骨院各務原分院

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テーピングの歴史

2014.01.29

みなさん、おはようございます!!!

今日は曽我部が担当させていただきます(●^o^●)

 

前回のブログ以降、霜取りスプレーが頭から離れなくなり、

ついに買ってしまいました(^^♪

次の日早速、使ってみたところ効果抜群で、すぐに霜も取れて出発できました☆

 

さて、ここからが本題です。今月の初めごろに「テーピングの効果」についてお話させていただきましたが

今日は「テーピングの歴史」と題しまして、お話させていただきたいと思います(゜-゜)

 

みなさん、テーピングっていつからあると思います???

 

なんと150年前からあるんです\(゜ロ\)(/ロ゜)/

150年前になにがあったかというと、南北戦争で負傷した兵士にテープをグルグル巻きにしたことが始まりだと言われています!!

その後、怪我の多いアメリカンフットボールの世界でテーピングが広がり、スポーツテーピングというものが

確立されていきました。

 

日本にテーピングが入ってきたのは1980年代以降、歴史としては30年弱と浅いのですが、

みなさんがよく見かける肌色の伸びるテープ「キネシオテープ

これ、日本の方が開発して今では世界中で使われています!!

 

前に話した効果のあるテーピング、当院でも行っています!!

大事な試合前、運動する前、痛みがあるけど動かなきゃならない時など

一度、ひだか接骨院にご相談下さい(^_^)v